住む人の数だけ、街の魅力があります。 「フローレスタ須和間」 ご入居さまインタビュー  vol.4

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お住まいの方に伺いました。
“「フローレスタ須和間」での暮らしは、いかがですか?”

新区画「悠久の森」にも、あちらこちらに新しいお家が建ち始め、街の魅力もさらに広がりを見せている「フローレスタ須和間」。今回は、実際にご入居されているファミリーに、理想のマイホームを見つけるまでのプロセスやご家族のこだわり、そして、「フローレスタ須和間」をお選びになった理由、実際の暮らし心地などを伺いました。

平屋にピッタリの理想的な住環境。
セカンドラライフに選んだ、新しい街。

きれいに手入れされた植栽が、道行く人の目も楽しませてくれるM様邸は、「フローレスタ須和間」でも珍しい平屋スタイル。別の団地で35年間暮らされていましたが、より理想的なセカンドライフのために、新たな住まい探しを始めたそうです。
「以前の住まいは2階建てでしたが、子どもたちが独立して夫婦二人になったら、まず2階を使わない。今後の暮らしやすさを考えたら平屋がベストだと思いました」とご主人。住み替えを決め、方角や立地など、平屋にふさわしい条件で探したところ、理想的な土地があったのが、娘さん一家が暮らしている「フローレスタ須和間」でした。
西南の角地、道路から少し上がった土地、昨年秋に完成したM様邸は、陽当たりも抜群、ご夫婦ともに大満足のお住まいになりました。

フローレスタ須和間 お客様の声

娘さんご一家と、ほどよい距離感。
若いファミリーとのご近所づきあいも和気あいあいと。

共働きの娘さんご夫婦の子育てをサポートしてきたM様にとって、娘さんご一家の近くに住むというのも大切な条件でした。前のお住まいのときから、二人のお孫さんの保育園お迎えや預かりなどを手伝ってきましたが、住まいが近くなった分、緊急時や残業時でもすぐに対応できるので、娘さんにとってもさらに安心感が増したそうです。今は週の半分ほど、夕方にお孫さんを迎えに行き、一緒に夕食を囲んでいます。

そして、「フローレスタ須和間」の生活でもうひとつ、思いがけず楽しみになったのが、近所のお子さんたちとの交流なのだとか。そもそも最初は、周りの若い子育てファミリーの中に、親世代がうまく入っていけるのかと不安もあったそうですが、共働きで子育て中のご近所さんに「何かあったら声をかけて」とお話ししたところ、みなさん気さくで、今ではそのお子さんたちがちょくちょく顔を出すおつきあいになっています。「じぃじ、ばぁば世代が、近くに住んでいる子育て世代をサポートできたらいいですね」と奥様。新しい街で、若い人たちとも積極的にふれあい、交流を楽しまれているようです。

定年退職後も週に2回ほどお仕事に通われているM様ご夫婦。いつまでも元気で動ける身体であるようにと、時間を見つけてはウォーキングで汗を流します。「ここは大きな公園もあるし、歩道は整備されているし、ウォーキングにはもってこいの場所です。時々、同年代の人とも顔を合わせますよ」と、ご主人が笑顔で話してくれました。

フローレスタ須和間 お客様の声

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