茨城県で結婚をされる方は「iPASS(アイパス)」が必須です!

茨城県の少子化対策課が面白いサービスを開始しました。

結婚準備でうれしい。新婚生活でうれしい。

茨城の協賛店舗でちょっといいことが起こる「iPASS(アイパス)」制度を20181122日にリリースしました。

【対象】

18歳以上の201841日以降に結婚された方もしくは1年以内に結婚予定のカップルを対象にいばらき結婚応援パスポート「iPASS」をカードもしくはアプリで配布されるとのことです。

この「iPASS」カードもしくはアプリを協賛店舗で提示すると割引やプレゼント、その他協賛店舗の独自に設定した優待サービスが受けられるとのことです。

こちらのステッカーやロゴが目印ですね。

こちらから詳細を確認してみてください。

→ iPASSの詳細を確認する

また、茨城県の中でも東海村は子育てに力を入れています。

ちょっと面白い施策を取り上げさせていただいたので、ぜひチェックしてみてください。

東海村の子育て支援アプリ「東海村子育て応援のびのび子育て帳」

茨城県第2位の出生率を誇る東海村(平成25年 茨城県社会生活統計指標より)。子育てしやすい環境であることは間違い無いのですが、子育てをしている中で不便になってくるのが、行政からくる書類です。

 

1歳の予防接種が~

2歳では検診が~

といった具合に幼児の頃は行政からの連絡がいっぱい。

これだけあったら、連絡の用紙がどこにいったかわからなくなることも。。。

 

そこで東海村の自治体が進めているのが、子育て専用のアプリ「東海村子育て応援のびのび子育て帳」の開発です。

 

東海村子育て応援のびのび子育て帳:http://www.tokai-kosodate.jp/

任意で生年月日を登録するとその月齢にあった情報を配信してくれたり、アプリ上でお子様の成長を記録していくことができます。

また、各種子育て支援関連情報を一覧で確認いただくことも可能です。

WEB上での管理なので、引越しの際に送られてきた書類をなくしてしまっても大丈夫です。

再度ログインし直して、詳細情報を確認することができます。

 

これで引越しの際にどこにしまってしまったかなど探す手間を省くことができます。

 

全国では、「町内会」や「自治会」、「区会」など2013年の時点で約30万弱の団体が存在しています。その中でこのようなアプリを導入しているのは、まだたったの130箇所程度なんですね。

 

フローレスタ須和間のある東海村は、このような最先端の子育て支援体制を取っています。

最先端の子育て支援に興味があるようでしたら、ぜひ一度フローレスタ須和間に足を運んで、周辺環境を確認してみてください。

 

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親の応援を受けたなら810万円非課税で賢くキャッチ

親や祖父母から資金援助を受けてマイホームを建てる人も少なくないかと思います。
そんな時に効果を発揮するのが、贈与税の特例。
税金がゼロになれば大きなメリットがありますよね。

【贈与税】
親や祖父母から受けるマイホーム購入資金の贈与は700万円まで非課税に。基礎控除110万円を含む810万円まで非課税。
贈与を受けた翌年3月15日までに取得した住宅に居住し、申告する必要があります。

来年10月に増税予定! 消費税が変わるとどうなるの?

憧れのマイホームを手に入れるためには、各種の税金がかかります。
各種税金の中でもマイホーム建設に大きな影響を及ぼす消費税は2019年の10月に税率を10%にアップする予定です。
税金が軽くなる方法を習得して、お得なマイホームをゲットしましょう!

 

対策1、2019年3月までの建築請負契約で消費税アップの負担を回避。10月以降の引き渡しでも8%のまま!
対策2、2019年4月1日以降の建築請負契約でも2019年9月末日までの受け渡しで消費税8%のまま!

 

 

憧れのマイホームを建てるには契約から考えると6ヶ月以上かかる場合がほとんどです。
消費税が8%で契約できるのは、実はもうあと半年もありません。
気に入った土地を見つけるまで何回も足を運びたいということを考えると早く動き出さないと間に合わないかも。。。
土地やハウスメーカー探しは早めに動き始めましょう!

【消費税】

2019年10月から消費税がアップすると原則それ以降に引き渡される住宅も消費税10%になります。