茨城県の自治体ランキングで第1位になりました。

「住み続けたい街」のキーワードは「住んでいる人の顔が浮かぶ」こと

街の住民に聞いた、街の魅力35項目のうち、「住み続けたい」と一番相関性が高かったのは、「街の住民がその街のことを好きそう」でした。日々暮らしている中で住民が街を好きでいる光景が浮かぶということは、日ごろからのコミュニケーション、街の中での何気ないふれあい、お祭り、公園や広場などでのイベントでそれを実感する場があるということでしょう。顔見知りが多ければ防災、防犯、子育てへの安心感にもつながります。

また「街の住民がその街のことを好きそう」のポイントが高かった街で、相関性が見られたのは、下記の項目。「①暮らして感じる安心・安全」「②街の賑わい、発展への期待」です。①は主に行政が提供する子育て環境、防犯・防災、など、日常の暮らしを安心して送るための基盤によるもの、②は街の賑わいや発展計画など、経済活動がけん引する将来への期待です。(スーモリサーチセンター記事より一部抜粋)

 

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